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なぜ英語は発音と綴りを一致させないのか?

なんJ
なぜ英語は発音と綴りを一致させないのか?
2017年11月30日



それでなくとも英語は発音が複雑なのに
さらに発音と綴りが不一致なのは不便すぎるだろ



一理ある



手っ取り早く言うと
全員発音記号だけ使うようにしてアルファベットは廃止せよ
ということですね



だから
漢字は発音を表示する文字ではないから全部覚えなければいけないという諦めがつく
でも一度覚えれば変わることは無い
一方で英語は発音が文字になってるのに単語によって同じ綴りでも読み方が変わるのが問題って言ってるんだよ
そこにストレスがあるんだろ



>>
そういうものなんだから諦めつけろよ



では発音と表記が違うメリットとは何か?
やはり同音異議語や同表記異義語の区別だろう。
つまり単語に表意性を持たせて視認性をよくすることだ。
eyeとIを発音通りにaiと表記すると覚えやすいが区別しにくい。
eyeとIなら文章中で一目で区別がつく。
このように英語は表意文字としての性質も持っていると思えば、
読み方が違うのにも、あきらめがつくのではないかな?



外国人からみたら日本語のカタカナがわけわからんとさ。
なんで平仮名とまったく同じ数で同じ読み方をする表音文字がもう1セットいるのかって。



>>
私にはいぎりすの友人がいるが、彼はぐろーばりずむについて全くあんだすたんでぃんぐしていない
読みづらいなwww



日本人からみたら英語の大文字小文字がわけわからんとさ。
なんでまったく同じ数で同じ読み方をする表音文字がもう1セットいるのかって。



>>
文頭に大文字をもってきて文章の視認性を良くするためでしょ。
表音文字でも視認性は大事なんだよ。
すでに言ってるとおり英語の発音と綴りが違うのも視認性を重視してだろう。



>>
大文字って小文字を大きくしただけでしょ。



発音は長年の間に変化する。
日本語は戦後、仮名の表記法を変えて発音に合わせた。
ドイツ語は100年ごとに表記を見直している。
英語で表記を変えないのは、表意文字としての側面を重視しているから?



知り合いの英検一級TOEIC満点の英文科院生によると
非英語圏の国の教育コストを上げるための陰謀らしい



スペル見て発音分かるんだけど分からないのが当たり前なのか?
もちろん例外はあるよ、WednesdayとかWensdayみたいな発音だし
でもそれは竹刀でしないって読むようなものだと思う、竹にも刀にも、しない、なんて読み方ないし



誰かお偉いさんが綴りを決めてしまって引っ込みがつかなくなったのだろう



陰謀だな



一般語は一度発音を覚えてしまえば済むけど
固有名詞は無限にあるし辞書でも確認できないのが困る 
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